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TPPへの参加の是非について

2013.12.26
産業経済
執筆者:編集スタッフ

 参加各国によるTPP(環太平洋パートナーシップ)の合意が近づいており、我が国も参加の方向で協議に臨んでいます。本県においては、農産物の関税撤廃などに反対する立場から、県はもちろんのこと、本県選出の国会議員もすべてがTPP参加に反対しています。

 一方で、グローバル経済が進展する中で、TPP参加は不可欠という立場の人々も多く、TPPへの参加はまさに国論を二分しています。

 そこで、県民の皆さまに、TPPへの参加の是非について質問します。

F1 性別(1つだけ)
 男性 女性

F2 年齢(1つだけ)
 10歳代 20歳代 30歳代 40歳代 50歳代 60歳代 70歳以上

F3 居住地(1つだけ)
 鹿児島地区(鹿児島市・鹿児島郡) 南薩地区(指宿市・枕崎市・南さつま市・日置市) 北薩地区(薩摩川内市・いちき串木野市・出水市・阿久根市・薩摩郡) 県央地区(霧島市・姶良市・伊佐市) 大隅地区(鹿屋市・垂水市・曽於市・志布志市・曽於郡・肝属郡) 熊毛地区(西之表市・熊毛郡) 大島地区(奄美市・大島郡) 鹿児島県外

F4 職業(1つだけ)
 農林水産業 会社員・団体職員 会社・団体役員 公務員 自営業 主婦 学生 無職

問1 あなたは、我が国がTPPに参加することに賛成ですか(1つだけ)
 賛成(参加すべき) 反対(参加すべきでない) どちらとも言えない

問2 問1で答えた理由は何ですか。100字以内でお書きください。

 ご協力ありがとうございました。

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