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著者紹介

恵原 義之(エバラヨシユキ)

恵原 義之(エバラヨシユキ)

1945年鹿児島県奄美市生まれ。大阪外国語大学(現、大阪大学外国語学部)卒、早稲大学アジア太平洋センタービジネススクール修了、
1971年株式会社電通入社。営業企画局企画推進部長、SP局海外事業部長、国際事業局次長、インド事務所長等の業務に従事。現在、同社社友。
関東学院大学人間環境学部にて非常勤講師(メディア論、南アジア論、等)。法政大学沖縄文化研究所国内研究員、日本島嶼学会、奄美郷土研究会にて小論を発表している。
著書に「インド・パースベクティヴ」(ボイジャー社2008)、「カンボジア号幻影」(新風舎2005)、「砂マンダラ」(海風社2007)等。

萩原 誠(ハギワラマコト)

萩原 誠(ハギワラマコト)

マーケティングアドバイザー(広報、マーケティング、リスクマネジメント)
本籍地は鹿児島県いちき串木野市。京大法学部卒。
帝人株式会社(マーケティング部長、広報部長)に勤務後、日本原子学会倫理委員、山形大学地域共同センター大田リエゾンアドバイザー、佐賀大学東京オフィス参与、静岡県東京事務所広報アドバイザー、東北経済産業局東北ものづくりコリドークラスターマネージャーなどを歴任。2007年度は、南日本新聞の客員論説委員として鹿児島県に対する多くの提言を執筆。
現在は、経営倫理実践研究センター主任研究員として活躍する傍ら、日本広報学会、日本経営倫理学会に所属。著書に「広報力が会社を救う」(毎日新聞社)がある。

上原 智之(ウエハラトモユキ)

上原 智之(ウエハラトモユキ)

昭和62年3月、早稲田大学法学部卒業。同年4月、山一證券株式会社に入社。平成2年3月同社を退社し、平成3年5月、株式会社鹿児島総合研究所(当時はMBC総合研究所)に入社。平成12年から政策研究部長として、同社の政策立案、調査研究・コンサルティング業務に従事。平成17年3月に鹿児島総合研究所を退社し、同年5月有限会社リサーチ&コンサルティング鹿児島を設立。
※平成27年1月6日、急逝いたしました。

街のご意見番

犬太郎

松田 健

野口 誠(ノグチマコト)

野口 誠(ノグチマコト)

1969年鹿児島市生まれ。株式会社鹿児島総合研究所、福岡市外郭団体等を経て、現在桜島のNPO法人で観光を通じた地域活性化に従事。とくに関心があるのは交通まちづくり。

菅井 憲郎(スガイノリオ)

菅井 憲郎(スガイノリオ)

慶応義塾大(経済)卒。
警察庁、外務省、兵庫県、茨城県に勤務後、鹿児島県庁で青少年育成、消費者保護、国際交流、高齢者福祉、職員研修、産業振興(商工業、林業、水産業)、ウォーターフロント開発等を担当。その後、鹿児島総合研究所専務取締役、鹿児島国際大学大学院教授、鹿児島県立短期大学講師等に勤務する傍ら、運輸事業(バス、船舶等)の経営にも携わる。
著書に「自治体の国際化政策」、「ムラからの国際交流」、「虹色の鹿児島を描く」など。政策研究・論文及び講演等多数。

下鶴 隆央(シモヅルタカオ)

下鶴 隆央(シモヅルタカオ)

1980年鹿児島市生まれ。2004年東京大学法学部卒業。コンサルティング会社勤務を経て、2011年鹿児島県議会議員初当選(鹿児島市・鹿児島郡区)。「若者が一番出ていく県」の現状を変え、医療、介護、福祉、教育など各分野に必要な財源を持続的に確保する「子どもにツケを回さない、責任ある政治」を目標に、「鹿児島に稼げる仕事をつくる」を第一に掲げ活動。県議会でも「IT・コンテンツ産業の振興」「ハラールへの取り組み」など「鹿児島に稼げる仕事をつくる」ための政策提言を行い、実際に県予算・施策にも反映されているもの多数。

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